会社の裏庭で野菜育ててるのバレたので、もうブログに書きます。~後半~
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どうも。
担当Aです。
前回、裏庭の荒地をなんとか畑っぽく整備して、
「農業ゾーン」「防草ゾーン」「バケツゾーン」が誕生しました。
そして今回は、その続き。
苗を植えたその日、裏庭はさらにカオスへと進化し、
ついにはB部長にバレる事件が発生します。
- 植え付けの日のこと
苗を植えた日は、天気も良くて、裏庭がちょっとだけ「畑っぽく」。

・ナスの苗→シャキッとしてて頼もしい

・サツマイモの苗→ちょっと不安そう

・マコモダケは「ここどこ?」って顔してる

この時点では、「ほんまに育つん?」 8割。「いや、育てるんや」 2割。
- そして、バレた
ある日、裏庭で土を触っていたら、B部長に
「何してんのや?」
「……じ、実証実験です…」
「ファッ?裏で?野菜を?」
「はい~」
というやり取りを経て、
正式に“裏庭実証プロジェクト”として認知されました。
- ここからが本番
こうして裏庭は、
・農業ゾーン

・防草ゾーン

・バケツゾーン

3つの顔を持つ、小さな研究フィールド に進化しました。
ここから先は、
・ナスやサツマイモの成長、
・土の変化、
・生き物たちの登場など、
いろんなドラマが生まれていきます。

まとめ
- 裏庭はクセ強めの荒地やった
- そこをガチで整備して実証フィールドにした
- ナス・サツマイモを植えた
- バケツ9個が並んで研究所感が爆誕
- B部長にバレた
- でも正式にプロジェクトとして認められた
ここから先は、 ナスやサツマイモの成長、 土の変化、 生き物たちの登場など、
毎日ちょっとずつドラマが生まれていきます。
裏庭は今日も静かに、 でも確実に“実験フィールド”として動いています。
これからも、その変化をゆるく記録していきます。